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Vol.1
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    VOGUE JAPANの12月号増刊 ヴォーグウエディングが発売になったので買ってみました.
    一番最初の号というのはどのブライダル雑誌も編集内容が似たような感じになる.気がする.
    思ったほど胸に迫るものがなかった.
by artigana-g | 2012-11-23 21:15 | MODE | Comments(4)
Commented by anonym at 2012-11-25 18:20 x
BS『美の壺』ウェディングドレス放映の翌日、書店に行きましたらウェディング雑誌がずらっと平積みになっていました。
Vogue Sposaのような中身を期待して手に取りましたが、失望しました。
このごろは18C19Cの衣装からインスピレーションをもらうことが多いような気がします。
Commented by artigana-g at 2012-11-25 23:05
anonymさん
『美の壺』で,ウェディングドレスを特集していたんですね.さっきHPを見てみました.

ウエディング雑誌がたくさん出ているので,新しさを表現するのって難しいのでしょうね.
ずっと流れを追っていると少しずつではありますが変化しているのですが.
Commented by anonym at 2012-11-27 00:50 x
『美の壺』ウェディング特集は、まさにその流れをとらえようとした一面がありました。
桂由美さんがおっしゃった「布地を細かく切ってつけるトレーン」なんて昔はなかったような気がします。

イタリアのシルクも名だたるメーカーが統廃合の波に洗われて消えていきましたし、ジムトンプソンも、現在使っているのはタイ産ではなく中国産の野蚕だとか。
作り手の変化も深いところでデザインに影響を与えているのでしょうね。
Commented by artigana-g at 2012-11-27 23:24
anonymさん
これからもいろいろなドレスを見たいですね☆
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